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2006年 05月 22日
■ 相変わらずの夕刊フジ

大黒派立ち上げ“切り札”はUNO!?

Jヴィレッジで、禁欲合宿の日々を送る日本代表のW杯戦士。しかし、娯楽の少ない合宿生活だからこそ、あるプレーヤーたちが“同志”として台頭してきた。輪の中心にいるのはチームの“切り札”、大黒将志だ。

 「UNO? やってますよ。(小笠原)満男さんとアレックス(三都主アレサンドロ)と」

 そもそも“大黒派”の立ち上げは、大黒が代表の合宿に初めて呼ばれ、初めて会う選手と会話するきっかけに、カードゲームUNOを持参したことから始まる。大黒が「UNOあるんですけど、やりません?」と持ちかけると、まず小笠原が「いいよ」と快諾した。

 UNOといえば、大人数でのプレーが醍醐味のゲーム。ところが、派閥結成直後は、大黒と小笠原の2人だけで黙々とゲームに興じるという奇妙な状況が続いた。だが、ここに第3の男、三都主が派閥入りした。

 UNO好きを公言した大黒は日本の輸入販売元から「UNO大使」に指名された。勢いを増す大黒派は「最近は加地(亮)くんとヤットさん(遠藤保仁)を仲間に入れようとしているんスよ」と、さらなる勢力拡大を画策中だ。

 5人の腕前は、三都主いわく「誰かがずっと勝ったり、ずっと負けたりとかはない。でも、一番うまいのはオレかな。こんなこと言うと負けるかもしれないけど」とか。

 ちなみに負けると、「デコピン」(大黒)という、何とも大人げない罰ゲームが待っている。

 ジーコ監督は代表立ち上げ当初、リーダーに中田英寿を指名したが、他の選手と遠慮なく言いたいことを言い合うという中田スタイルは、選手間に緊張感を生み、浸透しなかった。

 4年目を迎えた今回の合宿でも、ある選手が「食事はみんな空いたところに座って、それぞれ食べる感じ」と話すように、和気藹々(あいあい)という雰囲気にはなっていないようだ。

 ジーコ体制の残り時間は少ない。代表の試合同様、ここは局面を打開するため、長期間の合宿生活でチームの和を取り持つ“切り札”として、ジーコ監督も大黒様というカードを選んでみてはどうか。



さすが夕刊フジ。

くだらない記事を書いてくれる。

和気藹々とメシを食えばそれで良いのか。

選手間に緊張感を生むことが悪いことなのか。

高校生の合宿ではないのだから。

世界で一番多くの人が観戦するW杯なのだから。




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by body-factory775 | 2006-05-22 18:38 | サッカー