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2006年 07月 23日
■ 普通のおっさん

大友ライブに自腹で“乱入”…一方的解雇元メンバー3人

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「1人での活動」を宣言したロックバンド、HOUND DOGの大友康平(50)が22日、大阪城野外音楽堂で開催したコンサートに、大友から一方的に解雇された旧メンバーの橋本章司(50)、八島順一(50)、西山毅(44)の3人が“乱入”した。
 3人が姿を現すと、会場は騒然。「HOUND DOGのために頑張って」「6人での再活動を待ってます」とファンから激励の嵐。会場の外でも、「6人でハウンドドッグ」とのプラカードを掲げ、署名活動を行うファンの姿もあった。
 この日の来場は、「大友が言うHOUND DOGを客観的に見てみたかったから」。だが、事前に主催者から会場への入場を拒否されていたこともあり、自らチケットを購入。一般入場口から会場入りした。
 3人は、空中分解後、「HANBUN DOG(6−3)」を結成し、6人での再活動を訴えている。橋本は「納得できないことは言わなきゃダメ。『6人でHOUND DOG』だってことを言い続けないと、これまで応援してくれたファンにも申しわけない」ときっぱり。
 今回のコンサートの直前まで、「メンバーとして参加したい。スケジュールも空けている」と大友側に訴えてきたが、返事はなかった。「俺たちは大友と直接話したかった。話し合いは常に弁護士としてくれなんて、おかしいと思いませんか?」と大友の姿勢に疑問を呈した。
 2時間に及んだコンサートでHOUND DOGのヒット曲を中心に歌った大友から説明は一切なし。3人は「新しいHOUNDをやるというのなら、新しい曲を聴かせてほしい。聴いていたら昔の曲ばかり」と寂しそうに話していた。3人の声は大友に届くのか…。


この3人が必死なのは解るが、主催者から入場を拒否され、チケット買って

入場するなんてみっともないことするには理由があると思う。

それは、この3人はHOUND DOGのメンバーでなければ、ただのおっさん

に過ぎず、HOUND DOGのファン以外には顔も名前も知られていないと

いうこと。メンバーであれば、それなりの生活も出来るし、ちやほやされる。

いまさら、誰かのサポートメンバーやスタジオミュージシャンはみっともなくて

出来ないというのが本音だろう。

まあ、バンドにはありがちなコトだけど。






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