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2006年 11月 08日
■ いまさらなに言ってんだよ

<サッカーW杯>日本敗因は対独親善試合での善戦 協会分析

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日本サッカー協会の田嶋幸三専務理事は8日、ワールドカップ(W杯)ドイツ大会での日本代表の敗因について、開幕直前に行われたドイツとの親善試合で善戦したことがかえってマイナスに働いたとの見方を示した。日本協会が編集し、10日発売されるW杯分析リポートの説明会で言及した。

 田嶋専務理事はW杯当時、技術委員長として代表に同行した。大会直前に組まれた親善試合2試合のうち、日本はジーコ前監督が「負けてもいい」と考えていた強豪ドイツと引き分け、格下のマルタには辛勝した。田嶋専務理事は「チャレンジャーであるべきなのに、(ドイツ戦で)受け身に立つ雰囲気が生まれた。思惑と違う結果になった」と説明した。

 リポートではコンディション作りの問題点も指摘。5月上旬のキリン杯から福島・Jヴィレッジ、ドイツ・ボン両合宿にかけて休みがほとんどなく、選手に疲労が蓄積。「ドイツ戦がピークだった」と結論付けている。

 さらに、皮肉なことにドイツ戦を境に現地の気温が上昇。日中行われた1次リーグ初戦のオーストラリア戦で後半動きが落ちる伏線になったとの見方を示している。ジーコ前監督の評価について田嶋専務理事は「100%のパフォーマンスを引き出したとは思わないが、最高の結果を出そうと努力した」と改めて擁護した。



う〜ん、このコメントはどうかと思うなあ。

選手は与えられたチャンスを生かそうとする訳だから、

一生懸命やったのが悪かったような印象を与える

発言は控えるべきだと思います。

調整のピークの持っていき方がまずかったのなら、

敗退は協会の責任ということになりますよね。





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by body-factory775 | 2006-11-08 21:13 | サッカー